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家づくりコラム

2018/09/11
アキュラホームのカンナ社長ってどんな人?
家づくり

“カンナ社長”の愛称で知られるアキュラホームの代表取締役社長・宮沢俊哉は、三代続いた大工の家に生まれました。 「アキュラホームといえば、カンナ社長」という方もいるくらい、元大工の宮沢ですが、私たちの目から見ても「現場目線が徹底しているなぁ」と感じることが多いんです。     例えば、アキュラホーム浜松支店にカンナ社長こと宮沢が訪れた日のことです。 突然、宮沢が「よし、家守り(いえまもり)に行くぞ!」と言い出しました。   家守りというのは、私たちが掲げる永代家守り活動のこと。 アキュラホームで家づくりをお手伝いさせていただいた住まいに定期的に伺い、何かお困りごとがないかを確認させていただく活動です。 何か故障やお困りごとが起きてからではなく、定期点検とは別にオーナー様の家を訪問する家守り活動は、建てていただいたオーナー様の家と暮らしを守る大切な時間です。 その活動を続けていくためにも、会社の経営もずっと良好に続いていかなくてはいけません。     話は戻って、突然「家守りに行くぞ!」と言い出した宮沢。 実際に、アキュラホーム浜松支店で家を建ててくださったオーナー様のご自宅を訪問し、屋根に登ったり、床下に入ったりしながら、家守り活動をしたのでした。   カンナ社長と言われる宮沢は、全国のアキュラホーム支店を回っているため、1つの地域だけに時間を割くことはできませんが、常に現場目線を大切にしている宮沢の姿を見て、私たちも襟を正したのでした。   と言うことで!次回はアキュラホームの永代家守り活動について、少し詳しくご紹介いたします。どうぞお楽しみに♪    
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