Performance

業界トップクラスの
高断熱・高気密・高耐震

家計と環境に優しい合理的な住まい

暮らしで使用するエネルギー効率を
徹底的に高める。
夏は涼しく、冬は暖かい快適性。
そして、万が一の災害にも負けない強さ。

アキュラホームでは、
総合的に見てバランスの良い家づくりを目指しています。

私たちが考えるバランスの良い家とは、
住む人が快適かつ、安心して暮らすことができることを大前提とし、
高いデザイン性に加え、
使用するエネルギーを最適化することで
家計と環境に優しい住まいです。

01

「ライフサイクルコスト」を抑える
家計と環境に優しい
合理的な住まい

高気密・高断熱の住まいは通常の住まいに比べ、
室内温度を一定に保てることで
エアコンなどの光熱費を抑えることができます。

性能の優れた住まいと、無駄なエネルギーを使わない細やかな配慮で
エネルギーコストを軽減することができます。

「ライフサイクルコスト」を抑える家計と環境に優しい合理的な住まい

アキュラホームが考える合理的で
“本当にお得な住まい”

本当にお得な「住まい」はどっち? 初期費用を抑えた住まい 建てた後の費用を見据えた住まい

つまり、新築住宅にかかる費用は、
初期の建築コストだけではない
ということです。

ライフサイクルコストを見据えた住まいが本当にお得な住まいだと考えています。
アキュラホームでは、全棟「ライフサイクルコスト」を考えた、
本当の意味でお得な住まいをご提案します。

目に見える建築費用+エネルギーコスト(光熱費等)日々の暮らしで必要な費用+メンテナンスコスト住まいを維持する修繕費用+ライフステージコスト住まいのトータル費用

ライフサイクルコストを抑える
家づくりのポイント

高断熱仕様で空調機器の電気代を抑えながら、
太陽光発電システムをはじめとする高性能な設備で、住まい全体での消費電力を大幅に抑えることができます。

  • 「エネファーム」

    ガスから電気と
    お湯をつくる

    「エネファーム」

  • 「エコキュート」

    空気中の熱を利用して
    お湯をつくる

    「エコキュート」

  • 「ハイブリッド給湯器」

    電気・ガスを上手に
    使い分ける

    「ハイブリッド給湯器」

  • 「エコジョーズ」

    排熱を再利用する
    装備システム

    「エコジョーズ」

  • LED照明

    LED照明

    LED照明の消費電力は白熱電球の8分の1。
    電球寿命も白熱電球の20倍と長持ちするので10年間交換不要で経済的です。
    アキュラグループでは標準照明のすべてをLED照明でご提案しております。

  • 太陽光発電システム

    太陽光発電システム

    太陽光発電で電気をつくることで電気代を節約。
    さらに、余った電気は売電できるので家計が潤います。

02

数十年に渡って
暮らしの快適を守り続けるための
断熱材と高い施工技術

一定の断熱性能を長期に継続させる、
断熱の「死角」を無くす
こだわりの施工を採用。

家を建てたときはどの住宅会社もきれい、性能がいいのは当たり前。
アキュラホームでは、家の性能を長期に継続させるための断熱材が弱らない、
性能が落ちないためのこだわりの施工を採用しております。

断熱材を湿気や水から守る

極細繊維構造で水をブロックし湿気だけを逃がすことで、断熱材を守る透湿防水シート。
アキュラグループでは防水性能の持続年数にもこだわり、30年相当の劣化試験においてほとんど性能が変化しない
高耐久性仕様の透湿防水シートを採用しています。

  • 30年相当の劣化試験においてほとんど性能が変化しない当社使用の透湿防水シート
  • 透湿防水シートの仕組み

赤外線の約85%を反射する遮熱性能

通常の透湿防水シートは透湿と防水機能しか持ち合わせていませんが、
アキュラグループでは遮熱性能を併せ持つ素材を採用しています。
断熱効果の向上はもちろん、夏型結露防止にも高い効果があります。

  • 遮熱の仕組み
  • 遮熱の仕組み 遮熱性能の耐久性

03

地震から家族を守り、
長く安心して住み続けるための
「耐震性能」

地震に強く、
住み続けられる住まいをつくるために
アキュラホームグループでは独自の
研究開発を重ねています。

部材の組み合わせや施工について一つひとつ検証し、安心・安全な住まいを実現しています。

耐震性を保つための4つのポイント

建物を支える強靭な基礎や結合部をはじめ、
地震の力を分散させる床や壁宇野部材や施工へのこだわりが地震に強い住まいを実現しました。

  • 接合部

    01

    接合部

  • 床

    02

  • 壁

    03

  • 基礎

    04

    基礎

木造軸組工法の弱点である結合部を
強固にする「メタルウッド工法」

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  • 断面欠損が1/3に!

    断面欠損が1/3に!

    柱に凸凹をつくって接合する従来の木造軸組工法は、
    構造材に大きな断面欠損が生じます。
    それに対し、メタルウッド工法は金物で接合するため断面欠損が少なく、
    多方向からかかる力に対して強靭な力を発揮します。

  • 曲げ強度は1.7倍増強

    曲げ強度は1.7倍増強

    一般的な木造軸組工法の接合部とメタルウッド工法の接合部で同条件のもと、
    曲げ試験を実施。
    最大荷重ではメタルウッド工法のほうが1.7倍の強度があることが実証されました。

家のねじれを抑え、耐震性を高める
「トリプルストロング床」

02

耐震性の高いオリジナルの「トリプルストロング床」を使用
点ではなく床合板全体の面で受け止めることで、水平方向からの力を分散させ、地震による住まいのねじれを防ぎます。
一般的な木造軸組工法に比べ、3倍の強度を誇ります。

  • 一般的な住宅

    一般的な住宅

    水平方向の力に弱く、
    地震時にねじれをおこしやすくなります。

  • 当社の工法

    当社の工法

    水平の力を面で受けチカラを逃すことができ、
    床厚が増すことで強度も増します。

業界最強の壁!独自開発
「8トン壁」

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業界最強の壁!独自開発「8トン壁」

業界初の15倍耐力壁が大開口・大空間を実現
木造住宅のイメージを大きく変える「8㌧壁」

1枚の壁で一般木造の耐力壁8枚分以上の強さ!
使うカベを少なくすることが可能になり、いままで鉄骨でしかできなかった大空間、大開口を実現。
小さい敷地でもあらゆる間取りを実現できるため、住まいのプランの可能性も大きく広がりました。
2階建てだけでなく3階建てにも柔軟に対応。木造ではあきらめていた、大型2台以上のビルドインカーポートも実現!

※間取やデザインにより「8トン壁」以外の壁になる場合がございます。)

詳しくはこちら

建物の二重を面で支える
「L型高強度ベタ基礎」

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建物の二重を面で支える「L型高強度ベタ基礎」

基礎底部を厚くした 「L型高強度ベタ基礎」

基礎は建物全体の荷重を支え、地震などの外力を地盤に伝達させる重要な部位。
アキュラグループでは「L型高強度ベタ基礎」を採用。
基礎底部の厚みは一般的な150mmに対し、180mmに厚くすることで
強度をさらに向上させています。

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